DSM、第3四半期決算を発表

DSM、第3四半期決算を発表

Tokyo, JP, 03 12 2014 05:00 CET

ライフサイエンスとマテリアルサイエンスの両部門好調、3億1500万ユーロのEBITDAを達成

  • 2014年第3四半期では、継続事業の金利・税金・償却前利益(EBITDA)は3億1500万  ユーロを達成
  • 既存事業において前年同期と比べ5%の増益
  • ニュートリション部門のEBITDAは2億2500万ユーロで、好調を維持
  • パフォーマンスマテリアル部門のEBITDAは、9100万ユーロで、前年同期および前期と比べ増加
  • 第3四半期の営業活動によるキャッシュフローは3億100万ユーロ
  • 2014年通年では、現在の市場予想に沿った内容になる見通し

ライフサイエンスとマテリアルサイエンスのグローバル企業であるDSM社は、2014年第3四半期の継続事業の金利・税金・償却前利益 (EBITDA)が3億1500万ユーロ(前年同期:3億3100万ユーロ、前期:2億9300万ユーロ)であったと発表しました。

* 本リリースは2014年11月4日にDSM社から発表されたプレスリリースを抄訳したものです。

 

将来予測に基づく記述

本プレスリリースには、将来予測に基づく記述が含まれています。これらの記述はDSM経営陣による現時点での期待、推定、予測、 および現時点で当社が入手可能な情報に基づいています。これらの記述には、予測が困難な特定のリスクと不確実性が含まれることから、DSMはその予測の実現については保証しません。また、DSMは本プレスリリースに含まれる記述を更新する義務を負いません。

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Nahoko.Ohki@dsm.com >

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